スッキリ備忘録

勃ちません

山の幸、海の幸、そして風の幸【前編】

◼️前置き

ゴールデンウィークに北海道に旅行に行った。

で、もちろんすすきのにも遊びに行きました。

 


すすきのは多分説明するまでもなく皆さんご存知だと思うんですけど、簡単に説明すると、とびきりえっちな街です。

 


すすきのに行くのは人生で初めて。

もう今回の旅行、僕にとってはすすきのだけだったよね、目的。

普通は旅行前に観光名所とか美味しいお店とか調べるんだろうけど、その辺全く何にも調べずにひたすらソープについて調べたよね。

すすきのにはセクキャバ(ニュークラ)やヘルス、デリヘルと色々あるけど、ソープしか行く気なかったのでひたすらソープについて調べたよね。

約40店舗ほどソープがあるんだけど、全店の特長、価格帯、過去の口コミとかもうほんとに全部覚えるレベルで調べたよね。

調べすぎて逆にもう行かなくていいやwってなったよね。

 


ってそんなわけあるか~い!

行くに決まっとるやろが~い!

 


ということで、今回はすすきののお話です。

 

 

 

◼️OL風ソープで魂の2回転

旅行は2泊3日だった。

 


初日。

新千歳空港に10時くらいに着いて、レンタカーを借り支笏湖とか地球岬を観光したのち、登別の旅館に宿泊。

登別は風俗のふの字も匂わなかったね。

デリはくるらしいけど、今回は8人と大所帯でお部屋はもちろん相部屋。

呼ぶのは控えました。

ホテル自体はめちゃめちゃ豪華で、北海道の新鮮な海の幸や山の幸を取り入れた懐石料理はおいしかったし露天風呂も広くて気持ちよかったです。

 


二日目。

サッポロビール工場とか小樽とかを観光したのちすすきののホテルに宿泊という予定だった。

色々観光しつつ小樽に到着したのが13時すぎくらい。

少しぶらぶらした後、14時くらいに昼食としてお寿司を食べつつ、夜の予定について想像する。

このまま小樽観光(小樽水族館やガラス工房)を継続すると、すすきのに18時着とかで、そのあと飯食ったりすると自由行動の時間は結局21時とか22時とかになる…。

せっかくのすすきのだし、少なくとも2店舗以上は行きたいが、今のスケジュールだと夜1店舗のみになりそう。

ソープは24時で閉まるんで、受付自体は23時半とかで締められるだろうし。

うーん、どうしたものか…。

 


で、考えた結果。

 

 

 

そうだ すすきの、行こう。

 

 

 

水族館やガラスよりも、風俗館やエロスなんよね。

 


15時に小樽駅から一人で電車に乗り込み、30分くらいかけて札幌駅に到着。

札幌駅から南にまっすぐ歩いて15分くらいですすきのの風俗エリアに到着。

 


ここがすすきのか…。

 


事前に何度もGoogleマップで歩いたので新鮮味はなかったけど、北の聖地エロサレム…いやエルサレムに到着したという事実に、少しばかり感動したというか、人生の達成リストの1項目を埋められたという充足感を覚えた。

よーしはりきってヤハウェを探すぞー!

 


まぁ探すと言っても事前にゴリゴリに調べてきたし、コンセプトも決めてきたんで、『探す』というよりは『確認しにいく』って感じだけどね…。

 

 

 

事前に調べてて改めて思ったんだけど。

すすきののソープの何がいいって、コスパがいいところだよね。

東京と比較すると安い上に女の子が若いしかわいいっぽい。

なるほどなるほど、じゃあ大衆ソープでかわいい子と本当に会えるか調査したろ!と思い、今回のコンセプトを決めた。

 


コンセプトはずばり『安い』『若い』『コスプレ』だ。

牛丼店みたいだね。

女の子つゆだくで!なんつってね。

 


安いっていうのは、別にすすきのの最安店に行くというわけではない。

高級店じゃなくて大衆ソープに行くということだ。

すすきのの大衆ソープの相場はだいたい60分17000円前後なんで、そのくらいの価格帯の店を狙う。

この価格帯は東京だとあんまりなくて、あったとしても好みの分かれる女の子がくるケースが多い。

果たして本当にかわいい子はくるのだろうか。

60分10000円くらいのところもあるけど、HPから漂う地雷臭で鼻がひん曲がりそうだったんで今回は回避。

あくまですすきのの大衆ソープの平均的な価格帯で遊ぼうと思う。

 


若いっていうのは、まぁ30歳以上が来なければいいかくらいが目安やね。

サバ読みはだいたい4~5歳と想定して、パネルやホームページの表記は20~23くらいの子を狙う。

 


コスプレっていうのは、ほら今4月で新社会人とか多いじゃん?

で、スーツ姿の初々しい子多いじゃん?

そういうことよ。

OLコスのソープはなんと3店舗もある(うち1店舗は秘書だが)ので、選択肢が多いのはいいよね。

OLイメージのヘルスやデリヘルはよくあるけど、ソープって結構珍しいからね。

まぁでもどうせコスプレなんて、最初の雑談パート終わったらすぐ脱いじゃうし関係ないけどね。

そういう意味では『着たまま』がコンセプトのお店も数軒あったんでめっちゃ行ってみたくなったよね。

コスチューム着たままOKのお店とかめちゃめちゃ珍しいからね。

 


上記の3点『安い』『若い』『コスプレ』に絞ったんだけど、結局15店舗もピックしてしまった。

 


こういうときどうするかというと、僕の場合2つの方法で判断する。

 


1つ目の方法は、『最寄りの店舗のすぐ入れる子』を指名する。

もちろんコンセプトに合っていればだけどね。

 


2つ目の方法は、『尖った特長のある店にする』だ。

別にギンギンに尖っていなくてもいい。

珍しいシステムだとか、変な名前の店とか、ホームページのソースがめっちゃ綺麗とか。

小さな尖でもいいから、差分があれば凸るようにしてみる。

フツーのソープでフツーに気持ちよくなるのもいいけど、ちょっと冒険したいよね、男の子だし。

まぁ結局フツーに気持ちいいだけでしたってことが多いけど。

 


で、今回も迷いに迷ったんだけど。

『2快コース!50分 x 50分で23000円!』というシステムを謳うOLコンセプトのお店に行くことにしました。

 


2快コースってのがまずぐっときたよね。

2快コースってのはいわゆる花びら回転コースで、時間を区切って女の子が入れ替わるシステムのこと。

おっぱぶとかピンサロなら花びら回転コースはよく見かけるけど、それのソープ版は珍しい。

いやー楽しそう。

んで時間当たりの値段も若干安いよなぁ。

50分11500円ってことでしょ?

いやーお得。

女性のワイシャツを脱がせたくて仕方なかったけど、2回も脱がせられるってことでしょ?

いやー救われる(?)

 


デメリットといえば、通常の100分コースと比較した場合、雑談パートとかお風呂パートをもう一回やんなきゃだから時間がもったいない。

まぁ雑談パート好きだからいいんだけどね。

あとは指名する場合、2人指名すると当然2人分の指名料がかかる。

1人あたり2000円だからしめて4000円。

それでも安いけどね。

 

 

 

遊んだお店の名称を書くか書かないか毎回迷うんだけど、おもしろかったから書きましょう。

店名は『痛快!OL通り』です。

快感とか快楽とかじゃなくて、『痛快!』なのがまたおもしろいよね。

地雷を引いても「あいたたた…痛快の『痛』とはまさにこのことかいな、とほほ😭」と思わず納得しちゃいそうなさわやかな前置き。

そして後ろに続くのが『OL通り』。

OLという言葉が既にエロいのに、通りまでつけるともうエロくてエロくて仕方ない。

ということで、このOL通りにどんな痛快な出来事が待ち構えているのか、確認しに行きたいと思います。

 

 

 

すすきのの風俗街に足を踏み入れると、早速無料案内所のおじさんに捕まった。

基本的に僕は声をかけられると立ち止まって会話をする。

何故ならこういう無料案内所の人はそれなりにいい情報(値引き)が期待できるし、なによりソープの話を出来る人が周りに少ないので誰でもいいから話をしたいからだ。

特に今回はほぼ全店調べてきたんで、得た知識をひけらかしたいという悲しきオタクの性が現れてしまった。

ちなみに無料案内所の人の提案は飲んでもいいけも、キャッチは絶対にダメだ。

ホームページに載ってないような店に連れていかれて、まぁまぁの金を請求されることがある。

経験談だ。

 


案「お兄さん、どちら(※1)をお探しで?」

(※1)この場合の『どちら』は、店のシステムを聞いている。

僕「ソープっすね!」

案「この時間だとねぇ、女の子もまだ少ないからね、うん」

 


といいながらおじさんは慣れた手つきでiPadを取り出す。

 


案「このね、『ラブファクトリー』ならかわいい子いるから、連絡しましょうか?」

僕「そうなんですか?ちょっとそれ(ラブファクトリーのページ)みせてよ」

 


iPadを借りて出勤中の子をみる。

なるほど、かわいい。

値段も60分16500円くらいで安い。

う~ん迷う…。

 


僕「あーいいですね。でも僕、この先の『OL通り』に行こう思うてたんです」

案「OL通りさんね、うーんあそこは…やめといたほうがいいですよ、これが多いから」

 


おじさんは両手を体の左右で膨らませ、デブのボディランゲージをした。

 


僕「そうなんですか?いやでも、これみてくださいよ」

 


と僕もiPhoneを取り出す。

 


僕「これ(出勤情報)見る限り別に太ってなさそうだし逆に痩せてない?むしろラブファクトリーのがちょっとアレじゃないですか」

案「それは…あんまり信用できないですよ!ラブファクトリーさんなら細くてかわいい子いけますよ」

僕「マジですか?でも僕デブでも大丈夫なんで…」

 


無料案内所は場所にもよるけど、バックマージンが貰える店が決まっている場合が多い。

この案内所のおじさんがラブファクトリーを推し続けるのはそういうことだ。多分。

 


案「もう決めちゃってる感じですか?」

僕「うーん、決めてるっちゃ決めてる感じですね。あとはまぁ若い子んとこかなぁ、フェリスとかラ・メイドとか」

案「お兄さんすすきのって何回も来てるんですか?」

僕「いや、初めてです。めっちゃ調べて来たけど(笑)」

案「そうなんですか(笑)場所の入れ替わり激しいんで注意してくださいね」

僕「ですよねぇ、フェリスの前はナース学院だったしラ・メイドの前はシークレットオフィスだったし」

案「めっちゃ詳しいじゃないですかwww」

僕「(笑)」

 


調べたといってもネットでの知識なので、実際現地に来てみて違いがあるかなと思ったけど合っててよかった。

こういう答え合わせをこのあと3,4回するんだけどその辺は省きます。

 


で、色々話し続けた結果、おじさんも観念して『痛快!OL通り』に送り出してくれることになった。

 


案「場所わかります?」

僕「全部わかりますよ、ソープの場所をメモった地図ネットで拾ったんで!」

案「ですよね(笑)でも一応これ渡しておきますね」

 


と、すすきのの地図をくれた。

ソープ名とかは書いてないけど、ビルの名前があるのでそこそこ便利なやつだ。

 


案「では気が向いたらラブファクトリーにも行ってあげてくださいね(笑)」

僕「了解です!また来ますね」

案「あ~私17時で上がりなんですよね」

僕「そうなんですね!お疲れ様です!」

案「お疲れ様です(笑)ではすすきのをお楽しみください!」

 


うう、ありがとう。

いっぱい楽しんでくるね(泣)

 


おじさんに見送られつつ歩みを進める。

歩き始めて2分、特に迷うこともなく到着した。

OL通りは細めの路地にあった。

これがOL通りがある通り、風情ありますね。

 


時間は16時半。

おじさんと30分以上もお話してたのか…

 

 

 

OL通りは地下にあったので、階段を降りて受付に。

受付が一人とボーイが一人いた。

 


ボ「いらっしゃいませ。ご予約はされていますか?」

僕「していないです。選ばせてください」

ボ「ではこちらへどうぞ」

 


待機室に通される。

そこそこ広めの待機室で説明を受ける。

 


ボ「ただいま女の子入れ替わりのお時間でして、17時以降のご案内となりますがよろしいでしょうか?」

 


ここOL通りでは、今日だけなのかわかんないけど17時で嬢が退勤して嬢が出勤するという仕組みだったので、16時半というのは微妙な時間。17時までの嬢が入ると長引いちゃうし、17時からの嬢はまだ来ていない。

待たざるを得ないのだ。

 


僕「はいよろしいです」

 


もちろん知っていたので快く返事する。

 


ボ「ではこちらからお選びください」

 


この娘はこうで、この娘はあーで…と説明を受ける。

 


なるほどね。

じゃあ指名しようかな。

 


僕「この娘…でお願いします」

ボ「ありがとうございます。お時間は何分…」

僕「あとこの娘もお願いします」

ボ「…?」

 


僕「『2快』でお願いします」

 


ボ「!?」

 


いやそんなに驚いてないけどね。

「わかりました、ではお待ちください」くらいで終わったけどね。

 


選んだ嬢はパネル記載が24歳の嬢と20歳の嬢。

どちらもやや細めを選択。

ていうかここ、やっぱ太めの子少ないよおじさん~。

 


17時すぎまで待ち「お待たせしました」と声がかかる。

 


こちらにどうぞとカーテンまで案内され「カーテンの奥に女の子がいますので、ごゆっくりどうぞ」といざご対面。

 


カーテンをあけると…

 


かわいいじゃん!!

 


150cmくらいの、小柄なOLがいた。

もちろん絶世の美女とかアイドル級とかそんな訳はないんだけど、この値段ではかなりかわいい方だと思う。

 


嬢「はじめまして、よろしくお願いします」

僕「はじめましてです、よろしくお願いします」

 


と挨拶し部屋に移動。

 


部屋に到着しベッドに腰掛けつつ雑談する。

白いYシャツに黒いスカートのOLと雑談する(歓喜

年齢は26とのこと。

表記+2はほぼ誤差みたいなもんだし、あと小柄なこともあってか20歳前半くらいにもみえるから見た目年齢的には全然詐欺じゃない。

 


雑談もそこそこに「じゃあお風呂入ろっか?」という促しの元、服を脱がせてもらう。

 


嬢も服を脱ごうとするので、ちょいちょいちょーーーい!ちょい待てーーーい!とストップをかける。

何セルフで脱いどんねーん!

僕に脱がさせんかーい!

 


僕「あの、僕が脱がせていいですか?」

 


嬢「www いいよw」

 


了承を得た。

胸元2つ目までのボタンが既に空けられており、とってもえっち。

あえてすぐ脱がせずに、そのまま後ろから抱きつくように胸や腰を弄った。

ああ、キスしたい…。

キスしたいけどキス実施可能な工程はまだ先だ…。

僕の認識だと、ソープやヘルスでキスをしていいのは『お風呂で身体を洗ってもらい湯船に浸かっているときに渡される歯ブラシでの歯磨きもしくはうがい薬でのうがい』の後である。

即即を謳っている店ならいつでもいいけど、普通は口内のケアが終わってからだ。

ただし相手がおばさんの時はその限りではない。

おばさんは年下を甘やかしてくれる傾向にあるので、歯磨き前でもキスしてくれる人が多い…と思う。

まぁ手順を守って楽しく遊ぼうね。

 


で、キスしたい欲を抑えつつ服を脱がし…惜しまれつつも服を脱がし、お風呂に行き身体を洗ってもらう。

丁寧に身体を洗ってもらい、湯船に浸かる。

歯磨きを終わらせ、やっとキスできる!と、湯船に入ってきた嬢とイチャイチャする。

きちんと脳内でOLフィルターをかけることで、欲求を発散させる。

 


イチャイチャしながらも嬢にマットをするか尋ねられた。

僕は基本的に50分じゃマットの時間は足りないと思ってるんだけど、嬢いわく50分でいつもやってるよ~と。

ほならねやってもらおうじゃないのと。

 


で、やってもらったけど普通に気持ちよかった。

 


ただまぁなんというか、時間をかけてない割には気持ちよかったという感じで、関東のマットの方が気合が入っているというか、詳しくマットしてくれるというか、質はそこまで高くないと感じた。

まぁ時間少ないから仕方ないんよね。

 


で、そのあとベッドに移動して再度いちゃつく。

時間が残り20分くらいだったんで、大丈夫かな~時間足りるかなーと不安になる。

 


おちんちんの方はというと、4日間オナ禁し、そして小樽駅で既にシアリスを投入していたのでバチバチに勃起していた。

こうなったらもうこっちのもの。

ふわっと挿入してバチっと腰振ってピュッと出して終了した。

背が低く細身の嬢とシていると何か背徳感もあり、コントロール出来ず5分くらいで果ててしまった。

よく保った方だ。

 


結局マットまでしたのに時間余ったわ。

何も心配する必要はなかった。

 


ゆっくり身体を洗ってもらった後、ベッドで雑談する。

 

 

 

雑談しつつ、このあとのことを聞く。

 


僕「今日2快なんだけどさ、この部屋で待ってればいいの?」

嬢「そう思うじゃん!違う違う、一回服着て待合室だよ(笑)」

 

 

 

なにィ!?

 


待合室戻っちゃうとさぁ、単純に50分2回入るのと何も変わらんやん!

 


いやこうね、そのまま部屋で継続して女の子を待つことになんというか意味あるじゃん、うまく説明できないけどさ…

おっぱぶとかの回転システムでは客は席移らないし、てっきり今回もそういう感じなんだと思い込んでたから、めっちゃ驚いたぞ。

 


というわけで時間まで雑談した後、困惑しつつも服を着て待合室に戻った。

 


でもよくよく考えたら、僕待合室で待ってる時間も好きだし全然問題ないわ!ワハハ!

 


で、待つこと数分。

お待たせしましたとボーイさんから声がかかり、本日2度目、嬢とのご対面。

 


おお!この娘もかわいい!!

 


身長160cmくらいで細身、白いYシャツと黒いスカートから伸びる細い手足がイイ感じ!!

 


挨拶した後さっきとは別の部屋に案内される。

 


別の部屋はさっきとはモノの配置が違うけど、まぁ雰囲気は一緒だった。

で、ベッドに座りおしゃべりする。

年齢は22歳。

今回も+2か、吉原みたいな大型の詐欺はなさそうだな。

 


話してる時に相手のことをまじまじと観察するんだけど、アトピーのようで、手足の関節(裏の部分)が少し荒れていた。

 


僕「かゆいん?」

嬢「うん、昔からアトピーで」

僕「そうなんだ、つらいね」

嬢「アトピーなの?」

僕「いや、アトピーじゃないけど…最近アナルがかゆいよ」

 


後日クリニックで肛門診てもらったけどただの汗蒸れでした。

変な病気じゃなくてよかった。

 

 

 

でまぁシャツとスカートを脱がしつつ身体を弄る。

例によってキスしたくなったんだけど、今回は先程と勝手が異なり、同店にて歯磨き済みというのが周知されている。

即ち工程を飛ばしてキス実施可能なのでは?と思い、嬢に「キスしていい?」と聞いたら「うん、いいよ」とのお返事をいただけたため、待望の『OLを剥きつつキスをする』の実績が解除された。

よかったよかった。

 


ただ嬢は唇の上というか鼻の下あたりが荒れており、肌色の薬を塗っていたんだけど、それが乾燥してパリパリになっており、ちょっと口の中に入ってきたのが気になりました。

仕方ないけどね、うん。

 


顔立ちは薄めだけど整っており、かわいいと美人の間くらいな感じだった。

それだけに鼻の下パリパリが惜しい…。

 


お風呂に入った後、今回はマットなしでそのままベッドに。

いよいよ嬢とウコチャヌプコロ(※2)する。

2回戦目だったのとでちょっと勃ちが危うかったが、薬のおかげできちんと勃ってくれて、無事にウコチャヌプコロすることができた。

嬢はウコチャヌプコロ中にあまり喘いでくれないタイプだったが、かわいい娘とウコチャヌプコロすることができてよかったです。

(※2)詳細はゴールデンカムイより。アイヌ語でそういう意味らしい

 

 

 

後編に続く